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お知らせ・イベント情報


 
古代魚展「時代を超えた魚たち」

期 間  平成31年4月27日(土)~令和元年5月12日(日)
場 所  水族館 1階
内 容  古代から現代まで今だ形を変えずに生き抜いている生物たちを展示します。
      カブトガニ、エンドリケリー、チョウザメ、ヌタウナギ など
 

 
  
     


 
もっぐもぐ♡イシガキダイちゃん!

期 間  平成31年4月27日(土)~令和元年5月6日(月)
時 間  午後3時から  5分程度
場 所  水族館 2階
内 容  イシガキダイの展示と数分程度の給餌ショーをおこないます。
      「輪くぐり」などがみられるかもしれません。

 


 
 
「タカアシガニ」が見られます
タカアシガニは、日本近海の深海に生息する巨大な蟹で、現生の節足動物では世界最大になります。
カニ類の中では系統的に古い種で、生きている化石とよばれます。
この機会に、ぜひご覧になってください。
 



 
ゴマフアザラシの赤ちゃんが生まれました
 
水族館では平成31年3月に、2頭のゴマフアザラシの赤ちゃんが生まれました。
生まれたときは真っ白のふわふわした産毛に覆われていましたが、
白い産毛は2~3週間程度で抜け落ち、今は親と同じ胡麻斑模様になりました。
 

     

     

     
 
 
ゴマフアザラシの「自己紹介板」
ペンギン池とアザラシ池に、ゴマフアザラシの名前や性格を紹介する「自己紹介板」があります。
それぞれ個性がありますので、ぜひ紹介板とともにゴマフアザラシをご覧ください。




 
 
フウセンウオ写真集
株式会社 二見書房より、写真集『日本最北端の水族館で会えるフウセンウオ』が出版されました。
ノシャップ寒流水族館で飼育しているフウセンウオが登場しています。
フウセンウオのかわいい姿をおさめた写真がたくさんです。
ぜひお近くの書店で探してみてください。



 
 
 

過去の企画展、催物の様子

お問い合わせ先

教育委員会教育部科学振興課
稚内市ノシャップ2丁目2番16号(青少年科学館・ノシャップ寒流水族館内)
科学館グループ 22-5100(直通) 水族館グループ 23-6278(直通)

メールでのお問い合わせはこちら

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