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稚内市港のゆの指定管理者の公募について

稚内市港のゆの指定管理者の公募について





公募は終了しました。
稚内市指定管理者選定委員会の結果、下記のとおり指定管理者候補者を選定しました。

指定管理者候補者  株式会社フィル&スマイル


詳しくは、市HPの指定管理者募集に関する情報をご覧ください。





稚内市港のゆの指定管理者を公募します
 令和4年10月1日から令和9年3月31日までの4年6カ月間、稚内市港のゆの管理運営を行う指定管理者を公募します。
※募集要項を一部修正しました。修正箇所「稚内市港のゆ指定管理者募集要項」9ページ目の「(3)共同での応募」の②を修正しました。 
※5月20日現在の質問とそれに対応する回答を下記に記載しております。

・指定期間
令和4年10月1日から令和9年3月31日まで(4年6カ月)

・応募資格
(1)募集開始日現在において、3年以上浴場施設の運営経験を有する法人又は団体、または、浴場施設の運営に携わっている法人又は団体。
 
・業務内容
施設の維持管理業務のほか仕様書及び業務処理要領に記載する業務

・公募期間
令和4年4月27日(水)から令和4年5月26日(木)まで
申請書等につきましては、観光交流課に持参していただくか、
郵送にて受け付けます。
※持参の場合は、26日(木)17時30分まで
郵送の場合は、26日(木)必着
※公募は終了しました。

・募集要項等の配布
令和4年4月27日(水)から令和4年5月13日(金)まで
※応募要項等の配布は終了しました。

・申請書類
令和4年4月27日(水)から令和4年5月13日(金)まで
※申請書の配布は終了しました。
観光交流課窓口またはメールでの配布
(土日、祝祭日を除く平日9時から17時まで)
※メールでの配布をご希望の方は、kankokoryu@city.wakkanai.lg.jpまで
ご連絡ください。(電話でのお問い合わせは受け付けません。)
 
・説明会開催
令和4年5月17日(火)15時から 
※説明会は終了しました。
zoomを使用したオンラインでの開催
申込書を令和4年5月13日(金)17時までに観光交流課へ提出してください。
(申込書はメールでの配布のみ可、電話でのお問い合わせは受け付けません)
※その他詳細は、募集要項を参照ください。

・質問等の受付
令和4年4月27日(水)から令和4年5月19日(木)
※質問に対する回答は市のホームページでも公表いたします。
※質問の受付は終了しました。
5月20日現在の質問を記載します。
【質問と回答】
Q1.応募資格について、募集要項では「募集開始日現在において3年以上浴場施設の運営経験を有する法人又は浴場施設の運営に携わっている法人又は団体。」とあるが、浴場運営等の経験がない場合は対象外ということか。対象外となる場合は、親会社やグループ会社での応募は可能か
 
A1.募集要項(8~9ページ)に記載している応募資格に該当していない場合は応募できません。親会社様やグループ会社様が応募資格の有する法人又は団体であれば応募は可能です。ただし、その場合は応募した会社が運営しなければなりません。(名義貸しなどは不可)
 
Q2.共同での応募も可能とのことだが、募集要項の9ページ目(3)共同での応募「②共同事業者を構成する法人のいずれかが、応募資格の要件を満たしていない場合は、応募することができません。」と記載しておりますが、いずれかとは各法人が条件を満たしていないと応募出来ないのか。

A2.共同事業者のどれか1つの法人が条件を満たしていれば応募は可能です。
例:A社、B社、C社での共同応募の場合は、1社でも応募資格を満たしていれば良い。
 
Q3.内装修繕料及び備品購入費の「備品購入費」について、必ずしも備品を購入しなければならないのか。リースでも可能なのか。
  
A3.リース費用を計上していただいて構いません。リースの場合には、リース期間と総額、リースした備品(種類)がわかるように備考欄に記載お願いします。備品購入の場合についても、購入費と種類がわかるように備考欄に記載をお願いします。
 
Q4.ホテルに温泉(宿泊者用)があり、一般利用(日帰り入浴)は行っていないが応募資格はあるか。

A4.3年以上の温泉施設(ホテル含む)の運営経験があれば、応募可能です。
        
Q5.港のゆの運営費は、市からの指定管理料(管理運営費+備品購入費)と入館料等収入にて賄うのか。それ以外に市から支払われるものはあるか。
 

A5.お見込みのとおりです。ただし、燃料費(灯油代)につきましては、市が直接支払います。

Q6.プレゼンは、誰が行ってもよいのか。
    
A6.プレゼンについては、提案説明を行える方及び審査員からの質問に対応できる  方であれば、どなたでも構いませんが、申請会社の代表者の方の出席は必要となります。

Q7.指定管理業務設計書と内装修繕料見積りは、26日までに提出か。

A7.26日までの提出となります。設計書の提出は必要ありません。内装修繕料及び備品購入費見積書の提出のみです。


Q8.内装修繕料及び備品購入費見積書について、備品購入費とあるが、すべての浴場に関わる備品購入とのことか。旧底曳船の厨房機器などはあるのでしょうか。
      
A8.
基本的には備品関係は居抜き状態で譲り受けしております。なので、厨房機器等も揃っております。ただし、申請者が必要と思う備品につきましては、購入かリースでご準備願います。

         
Q9.源泉の湯量について、既に10年以上経過しているが、枯渇等の可能性、調査などしているか。


A9.無理な吸い上げをしない限り枯渇する可能性は低いとのデータを以前の施設運営者からいただいております。

Q10.建物隣の砂利駐車場は今後も問題なく使用することができるか。

A10.市所有の土地となり、売却予定はございません。

Q11.稚内副港市場は市場、資料館、と「港のゆ」とあるが、施設管理費用として按分されるものが有るのか。

 「港のゆ」の範囲にある防火施設が経年劣化で故障(検査不合格)した場合、50万以下なら指定管理者の修繕になるのか。資産の保有は市となり、この場合は指定管理者の費用とはならないと考えるが。

A11.
稚内副港市場の施設管理費は、指定管理者様は負担いたしません。ただし、港のゆの範囲内において設備が故障した場合には、リスク分担表のとおりとなります。

Q12.ポンプ機器等、市役所の更新ですべて新品に更新されるのか。

A12.
新たに更新する設備はエアコンの取替のみとなります。それ以外の設備については、正常稼働が確認されておりますので、更新は致しません。


Q13.建物の火災保険、損害賠償保険などは市での加入となるのでしょうか。

A13.お見込みのとおりです。ただし、備品関係は除きます。


・注意事項
  • 電話のお問合せは受け付けません。メール又はFAXでお問合せ下さい。
  • 申請書等の配布をご希望の方は、直接観光交流課に来所していただくかメールにて配布しますので、ご連絡ください。なお、申請書等の提出につきましては、観光交流課に持参又は郵送でしか受け付けませんので、ご注意下さい。
  • 公募期間と募集要項等、申請書等の配布期間が異なりますので、ご注意下さい。

お問い合わせ先

建設産業部観光交流課
稚内市中央3丁目13番15号
観光戦略グループ 0162-23-6468(直通) 連携推進グループ 0162-23-6272(直通)

メールでのお問い合わせはこちら

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