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天明の蝦夷地から幕末の宗谷

 
 稚内が開かれはじめたのは、今から300年程前と言われており、近年、ラペルーズ宗谷海峡通過220年、間宮海峡発見200年、北方警備200年など、出来事の区切りとなる年となっております。
 この冊子では、天明の蝦夷地探検の庵原弥六、壮絶な宗谷警備の記録を残した津軽藩士 山崎半蔵、樺太から大陸に渡った間宮林蔵、蝦夷地経営に力を尽くし樺太交易の改革者 松田伝十郎、宗谷越冬警備の改革者 梨本弥五郎に焦点をあて、そこから江戸期宗谷稚内を検証することによって、年表的な出来事でしかなかったことを、形になるように作成しております。

 
 PDFファイルにしておりますので、下記よりダウンロードしてご利用ください。


 ・表紙・目次(PDFファイル132KB)

 ・
序章(PDFファイル214KB)
 
 ・
第1章(PDFファイル642KB)

 ・
第2章(PDFファイル1,050KB)

 ・
第3章(PDFファイル545KB)

 ・
第4章(PDFファイル323KB)

 ・
第5章(PDFファイル324KB)

 ・
第6章(PDFファイル669KB)

 ・
第7章(PDFファイル166KB)
 
 年表(PDFファイル549KB)

 ・
人名と用語(PDFファイル579KB)

 ・
引用参考文献・編集後記(PDFファイル163KB)

お問い合わせ先

教育委員会教育部教育総務課
稚内市中央3丁目13番15号
総務管理グループ 0162-23-6518(直通) 文化振興グループ 0162-23-6056(直通)

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