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消防のあゆみ

明治23年 4月私設消防組設置。(組頭以下35名・腕用ポンプ1台)
明治27年 4月公立宗谷照合組設置。 (組頭以下105名・腕用ポンプ1台・2部制)
明治34年 5月町制施行 宗谷消防組を稚内消防組と改称する。
明治39年 2月声問一部設置(3部制・組頭以下130名・腕用ポンプ3台)
明治44年 5月稚内町大火 山火より延焼(752戸焼失)
大正 9年 1月抜海一部設置(4部制・組頭以下155名・腕用ポンプ4台)
大正12年 4月クサンル一部設置(5部制・組頭以下199名・腕用ポンプ5台)
声問・抜海分離し部落冠称(町内3部制)
大正12年 5月沼川私設消防組設置(鈴木式ガソリンポンプ1台配置)
大正14年 5月ガソリンポンプ1台配置
昭和 3年 8月消防ポンプ自動車配置「ダッチ」機関係1名常備。 貯水槽6基 地下式消火栓21基
昭和 3年10月稚内町大火 681戸焼失 
昭和 5年11月稚内町大火 216戸焼失
昭和 6年 4月常備消防部庁舎新築(木造2階建延べ197㎡) ポンプ自動車配置「レオ」
昭和14年 4月勅令警防団令公布消防組廃止され稚内警防団発足。
9ヶ分団(団長以下470名・常備員14名)
昭和14年 4月ポンプ自動車3台、ガソリンポンプ3台、腕用ポンプ8台配置。貯水槽39ケ所設置。
昭和19年 2月日本警防協会長より火災現場功労表彰旗授与。
昭和23年 3月消防組織法施行
昭和23年 4月稚内町消防団設置 常備員25名
昭和24年 4月市制施行を契機に消防本部、消防署設置。(人員26名 ポンプ自動車6台)
消防団9ケ分団(団長以下420名)
昭和25年 4月水槽付ポンプ車配置 「流星号」←写真はこちら (昭和38年6月廃車)
昭和29年 3月消防ポンプ自動車配置 「銀竜号」←写真はこちら (昭和43年4月廃車)
昭和30年 3月宗谷村稚内市に合併  消防団13ケ分団
昭和31年12月消防ポンプ自動車配置 「早風号」←写真はこちら (昭和40年10月廃車)
昭和32年 9月消防自動車配置 「朝風号」←写真はこちら (昭和41年9月廃車)
昭和32年11月消防ポンプ自動車配置 「金竜号」←写真はこちら (昭和46年8月廃車)
昭和35年 3月水槽付ポンプ車配置 「彗星号」 ←写真はこちら(昭和49年7月廃車)
昭和35年 6月宝来3丁目水産加工場火災にて、渋田消防司令補殉職消防葬挙行。
昭和36年 5月港4丁目消防本部・署庁舎新築。(ブロック2階建593㎡ )
昭和36年 8月消防ポンプ自動車配置 「損保号」←写真はこちら(昭和53年3月廃車)
昭和37年10月宝来1丁目北分遣所設置。
昭和39年 7月消防創設70周年、自治体消防創設15周年記念式典挙行。
昭和40年 9月水槽付ポンプ車配置 「北竜号」←写真はこちら (昭和53年3月廃車)
昭和40年10月稚内公園稚内霊苑内に消防殉職功労者慰霊碑建立 。
昭和41年 6月消防団本部庁舎新築。(ブロック3階建336㎡)
昭和41年 9月消防ポンプ車配置 「天竜号」←写真はこちら (昭和56年6月廃車)
昭和42年 9月政令指定による救急業務開始。
昭和42年11月北海道知事により消防団竿頭綬授与。
昭和42年11月消防ポンプ自動車配置 「ライオンズ号」←写真はこちら  (昭和56年9月廃車)
昭和42年12月消防専用無線電話開設。
昭和44年 6月第21回 北海道消防大会開催。(参加人員1,950名)   
昭和44年 8月屈折梯子車配置(15m級) 「昇竜号」←写真はこちら  (昭和60年10月廃車)  
昭和44年 9月救急自動車配置 「救急車」←写真はこちら  (昭和54年6月廃車) 
昭和45年10月消防ポンプ自動車配置 「八竜号」←写真はこちら  (昭和61年7月廃車)
昭和45年11月雪上緊急車配置 「雪上車」←写真はこちら  (昭和63年8月廃車) 
昭和46年 2月日本消防協会長より消防団表彰旗授与。
昭和46年10月消防化学自動車配置 「双竜号」 ←写真はこちら  (昭和63年9月廃車) 
昭和47年 3月港5丁目消防本部、署庁舎新築。(鉄筋コンクリート3階建て 946.59㎡)
昭和48年 3月消防庁長官より竿頭綬授与。
昭和48年 4月稚内地区消防事務組合発足(稚内市・豊富町・猿払村)
昭和48年12月水槽付ポンプ車配置 「金竜号」←写真はこちら (昭和63年10月廃車)
昭和49年 3月恵比須2丁目北出張所新築。 (鉄筋ブロック2階建128.25㎡ )
昭和50年 2月救急自動車配置(3B) 「救急2号」←写真はこちら  (昭和62年8月廃車) 
昭和51年 3月一斉指令装置開設。
昭和52年 9月水槽付ポンプ車配置 「北竜号」←写真はこちら (平成3年3月廃車)
昭和53年 8月水槽付ポンプ車配置 「百竜号」←写真はこちら (平成5年4月廃車)
昭和53年 9月自治体消防30周年組合消防5周年記念合同訓練大会。
昭和53年12月本部車庫増築(132.75㎡)
昭和54年 6月救急自動車配置(3B) 「救急1号」←写真はこちら(平成元年5月廃車)
昭和55年 9月消防ポンプ自動車配置 「天竜号」←写真はこちら (平成6年3月廃車)
昭和56年 9月消防ポンプ自動車配置 「銀竜号」←写真はこちら (平成6年3月廃車)
昭和57年 8月消防指揮車配置(平成4年7月廃車)
昭和57年10月救助工作車配置(電源照明付) 「飛竜号」←写真はこちら(平成12年7月廃車)
昭和59年10月三節屈折梯子車配置(25m級) 「宝龍号」←写真はこちら
昭和61年10月消防水槽車配置(水 10,000キロリットル) 「大龍号」←写真はこちら
昭和62年 6月消防連絡車配置 (平成4年8月廃車)
昭和62年 7月救急自動車配置(3B) 「救急2号」←写真はこちら (平成9年4月廃車)
昭和63年 5月消防広報車配置 (平成8年3月廃車)
昭和63年 9月水槽付ポンプ車配置 「金龍号」←写真はこちら (平成24年3月廃車)
昭和63年 9月救急自動車配置(2B) 「救急1号」←写真はこちら(平成18年1月廃車)
平成元年 6月訓練塔新設 (鉄管組立構造) 
平成元年 6月第41回北海道消防大会開催 (参加人員3,300名)
平成元年10月救急医療システム端末機設置
平成元年11月消防指令車配置(平成13年7月廃車)
平成 2年 3月消防庁長官より表彰旗授与(消防本部 稚内消防団)
平成 2年 3月消防緊急情報システム設備開設
平成 3年 2月化学消防ポンプ車配置 「双龍号」←写真はこちら
平成 3年 9月北海道防災総合訓練 末広5丁目臨海工業団地(参加15機関 参加人員640名)
平成 4年 7月消防指揮車配置
平成 4年10月女性消防団結成
平成 5年 3月水槽付消防ポンプ自動車配置 「さくら号」←写真はこちら
平成 6年 2月消防ポンプ自動車配置 「北斗号」←写真はこちら
平成 6年11月第3分団庁舎新築(146.10㎡) 
第14分団庁舎新築(34.02㎡ )
平成 6年12月梯子付消防自動車配置(40m級) 「天翔号」←写真はこちら 
第11分団庁舎新築(80.29㎡ )
平成 8年 3月消防広報車配置
平成 8年 8月救助隊潜水班運用開始
平成 8年11月抜海地区で火災発生 8棟1,249㎡焼失
平成 8年12月高規格救急車配置 「救急3号」←写真はこちら(平成23年3月廃車)
平成10年11月消防コミニテー庁舎改築、鉄筋コンクリート地下1階・地上2階建(2,890.90㎡) 
消防緊急通信指令システム訓練塔、地下1階地上7階(潜水訓練用水槽 深さ8m)
平成10年12月救助用ボート配置 「ボートトレーラ」←写真はこちら
資機材搬送車配置 「資機材車」←写真はこちら
平成12年 6月救助工作車配置(電源照明付) 「飛竜号」←写真はこちら
平成12年10月第13分団庁舎改築(97.2㎡)
平成13年 7月恵比須2丁目北出張所廃止
平成13年 7月消防指令車配置
平成14年 6月稚内市中央2地区大火31棟焼失(焼失面積 8,845㎡)
平成15年12月消防ポンプ自動車配置 「銀龍号」←写真はこちら
平成17年10月救急自動車配置(2B) 「救急1号」←写真はこちら
平成17年11月高規格救急車配置 「救急2号」←写真はこちら
平成23年 3月
平成24年 3月
高規格救急車配置 「救急3号」←写真はこちら
水槽付ポンプ車配置 「タンク1号」←写真はこちら

お問い合わせ先

稚内消防署
稚内市港5丁目1番37号
消防本部 0162-23-2177 消防署 0162-23-2176

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