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稚内市環境づくり会議各部会毎の会議開催状況(第5回目)

市民部会

第5回目[平成22年12月13日(月)5名/8名参加]

○ガイヤナイトについて

  • 実施日は2月12日(土)
  • 2月6日(日)の南極ハイランドの会場で小学校以下を対象にキャンドルを配布する。⇒テント等で配布すのではなく手配りとする。時間帯は、キャラクターショーの終了時間とする。(例年キャラクターショーは11時~)配布物はキャンドルのほか、ガイヤナイトの説明や実施方法を子供でもわかるように記載した文書(A5版程度)を添付する。配布個数は100個程度とする。(予算範囲内)
  • 2月の第1週に、南極ハイランドでのキャンドルの配布とガイヤナイトの実施についてプレスリリースする。

○環境フォーラムのブース展示について

  • 年明けに検討する。

産業部会

第5回目[平成22年9月14日(火)5名/8名参加]

環境フォーラムにおけるブース出展について

  • 水産残渣やがれきなど、各業種の廃棄物が最初どのような状態で、最後はどうなるのか、知らない人が見たら面白いのでは。現実を見てもらった方が面白い。⇒それぞれ、どんな展示ができるかアイディアを持ち寄って、その中から展示するものをいくつか決める。(例:タクシー会社から出る廃タイヤの数がどれくらいか、旅行者によって旅館に持ち込まれるごみの量はごみステーション何個分になるか、樹木の年輪当てクイズ・苗木が成木になるまでの過程・1本の原木から作られる製品と出るごみ(おがくず)の展示・実際におがくずに触れるようにするなど)

北海道グリーン・ビズ認定制度の稚内版の創設について

  • 現在の制度は、全ての業種に対してのメリットがない。もっとメリットをたくさん出して、どの業種でも1つは当てはまるようにした方がいい。
  • 少しでも業者の利益になるようなものでなければ興味を持ってもらえない。⇒どんなメリットや仕組みがあったら参加するのか、参加を促すためのインセンティブや金銭的な利益に匹敵するくらいのメリットについて検討する。

産業廃棄物について

  • 処理に困っている業種をピックアップする。(ホタテ貝殻、建設業など)

教育部会

第5回目[平成22年2月2日(水)6名/8名参加]

環境標語の選考について

  • 教育部会のメンバーで選考することとする。
  選考方法について
 
  • 「小学校の部」から20作品(低学年5作品、高学年15作品)、「保護者の部」から3作品を選び、点数の高かった作品の中から、入選作品を選考する。
   ※今年だけではなく、来年度以降も市の公用車に掲載できるように予算措置してほしい。
   ※毎月広報紙に掲載するなど、長続きするような取組にしていくべき。

環境フェスタでのブース展示について

  • 各学校等から提出いただいた写真等について
  • 壁新聞や学校だより形式でいただいたところは、そのまま展示する。
  • たくさん写真のデータをいただいた学校については、各活動内容の写真を数枚ピックアップしていただく。
  • 枚数の少ない学校については、そのまま展示する。⇒2月中をめどに写真等を整理することとする。

お問い合わせ先

環境水道部環境エネルギー課
稚内市中央3丁目13番15号
環境政策グループ 0162-23-6386 廃棄物処理グループ 0162-23-6860

メールでの問い合わせはこちら

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