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小児科のご案内

小児科の紹介


診療科の紹介                               
 

担当医師


石岡 透(いしおか とおる) 日本小児科学会小児科専門医
                  「子どもの心」相談医
                  
坪田 朋佳(つぼた ともか)

津田 淳希(つだ じゅんき)

吉川 朋来(きちかわ ともき)

 

・平日は午前・午後ともに診療しています。
・必要に応じ、専門的な治療を旭川医大より専門の先生をお招きして行っております。
・発熱などの急性疾患は一般外来の時間に、喘息や腎臓病などは慢性疾患外来の時間に来ていただいています。
・予防接種は予約制となっています。(冬季のインフルエンザは別枠で行います。)

・ 外来からのおねがい
 火・水・木・金の午後は急性疾患の患者さんは診ておりません。この時間に急に熱がでた場合、なぜ診てもらえないんだと疑問に思うご両親もいるかと思います。しかし、この時間は免疫の弱っているお子さんや、うまれたての赤ちゃんのための時間です。より弱い立場の方のためにご理解いただきたく思います。
 また、他の病院で長期間かかっていた患者さんが当院へ来られる場合、一般外来ですと、お時間があまりとれないことがありますので、あらかじめお電話をいただいた上、予約をとられることをおすすめします。疾患によっては急ぎの場合もありますので、ご不明の点はお問い合わせください。

病棟


 外来治療では改善しなかったお子さんや、生まれた後、なんらかのトラブルをおこした赤ちゃんなどが入院します。年間約500名の外来からのお子さんおよび 約150名の赤ちゃんが入院しております。通常5~7日間の入院となることが多いですが、病気の種類やお子さんの病状によって日数は前後します。
                        
・ 病棟からのおねがい
 お友達が入院したらお見舞いをと考えるかたが多いと思いますが、小児科病棟の入院患者さんは感染症のかたがほとんどです。お見舞いしたら、そのあと自分が入院ということにもなりかねません。小さいお子様の面会はご遠慮ください。

Q

救急外来

 平日の時間外や休日は、当院の当直医が担当しています。必要に応じて(入院が必要なケースなど)は小児科医が担当する場合もあります。 
  
              

・ 救急外来からのお願い
 救急外来は翌日・または平日まで待てないお子さんのための時間です。待てるかどうかわからないというご両親のために、HPをご紹介します。下記のリンク先をご覧ください。
 そのうえで受診を希望される際にはお電話をください。もし、受診する場合は、入院になることも考えご準備ください。夜間は検査や治療ができない場合があります。お子さんの健康のため日中に受診してください。

北海道小児救急電話相談のご案内
http://www.pref.hokkaido.lg.jp/hf/cis/kyukyu/denwasoudan.htm

こどもの救急
http://www.kodomo-qq.jp/

お問い合わせ先

市立稚内病院医事課
稚内市中央4丁目11番6号
0162-23-2771(代表)

メールでのお問い合わせはこちら

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