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特定計量器定期検査

はかりやおもりの適正化(特定計量器定期検査)

 現在、はかり・おもりは幅広く使われています。これらが正確でなければ、家庭の消費から商工業の取引など影響は深刻です。そのため、主に商売などで取引や証明などで使われているはかり・おもりが正しい値を示せるかを2年に一度北海道計量検定所が検査します。市内への広報や事前の調査は稚内市が行っております。

 北海道計量検定所のページはこちら
           ↓
http://www.pref.hokkaido.lg.jp/kz/krk/index.htm
 

※平成28年度のはかりの定期検査は終了しました。  次回の検査は、平成30年度に実施します。

 商店、スーパーマーケット、食品加工場、学校、病院などで取引や照明上の計量に使用する「はかり」(分銅・おもりを含む)は、計量法により2年に1度、定期検査を受けることが義務付けられています。下記の検査日程で、1トン未満の「はかり」の定期検査を実施しますので忘れずに受検しましょう。

お問い合わせ先

建設産業部水産商工課
稚内市中央3丁目13番15号
水産振興グループ 23-6184(直通) 商工労働グループ 23-6467(直通) 物産振興・ふるさと納税グループ 23-6330(直通)

メールでのお問い合わせはこちら

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