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積雪寒冷地におけるスマートシティ構築のための耐寒性実証試験について

 北海道と民間企業等との協働(タイアップ)事業として実施している、スマートコミュニティの構築に向けた、新エネルギー開発・導入のための実証試験が、稚内メガソーラー発電所内で開始されました。
 

実証試験の内容

 平成27年1月から平成30年3月までの3年2ヶ月間、稚内市内において、効率的な両面発電型太陽電池による電力を耐寒性能マイナス20度のハイブリッド蓄電池に蓄電を行い、冬期間に融雪電源として活用するなど、厳寒地でエネルギーを創り、蓄え、賢く使うスマートシティの構築のための耐寒性実証試験を行います。

 概要はこちら
  積雪寒冷地におけるスマートシティ構築のための耐寒性実証実験(PDF:1,109KB)
  


関係先リンク

    
  ・スマートコミュニティ構築に向けた取組について(北海道HP) 

  ・有限会社 トミタ    

  ・PVG Solutions株式会社

  ・CONNEXX SYSTEMS株式会社

   

お問い合わせ先

環境水道部環境エネルギー課
稚内市中央3丁目13番15号
推進グループ 0162-23-6386 廃棄物処理グループ 0162-23-6860

メールでの問い合わせはこちら

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