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日本のてっぺん。きた北海道ルート。

                                                                         
     
  
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  「きた北海道広域観光周遊ルート推進協議会(会長 工藤 広稚内市長)」が国(観光庁)へ提出した計画名「日本のてっぺん。きた北海道ルート。」が、平成28年6月14日、国土交通大臣から認定を受けました。

 その後、国の集中的な支援を受けながら、地域が行う観光資源の磨き上げやモデルコースの策定など各種取組を行ってきています。
 
広域観光周遊ルートとは?
 国(観光庁)では、広域的にテーマ性、ストーリー性を持った魅力ある観光地域をネットワーク化した 「広域観光周遊ルート」の形成により、外国人観光客の滞在型観光を促進し、地域の活性化を図る「広域観光周遊ルート形成促進事業」を平成27年度に創設。同年6月に、全国7つの広域観光周遊ルート形成計画が認定。北海道では、「アジアの宝 悠久の自然美への道ひがし北・海・道」が認定。平成28年度には追加募集において、「日本のてっぺん。きた北海道ルート。」を含めた4つが新たに認定となっています。
 
日本のてっぺん。きた北海道ルート。
                              
 
3つのモデルコース

今般、訪日外国人旅行者が各観光地を周遊できるよう、具体的な3つのモデルコースが策定されましたのでご紹介します。
 

   The Top of Japan -夏-        ①詳細は⇒こちらから【PDF 1.1MB】

   The Top of Japan -冬-        ②詳細は⇒こちらから【PDF 1.2MB】

   The Top of Japan -離島めぐり-  ③詳細は⇒こちらから【PDF 974KB】


 
ロゴマークの紹介

空と海と山、そして海鳥と魚というモチーフを使いながら、4つの離島を円で表現し、道北エリアの形と魅力をイメージさせるマークとなっております。いくつもの候補の中から選考で選ばれたものとなっています。
 
 

きた北海道広域観光周遊ルート推進協議会

「きた北海道」の潜在力を生かし「恵まれた大自然から享受する多彩な食や景観。日本のてっぺんをめざし、北の大地、海、島を駆けのぼる」をテーマに、観光地域のネットワークを形成し、「広域観光周遊ルート形成計画」に係る事業に取り組み、国際観光ブランドを高めることにより、来道外国人旅行者の滞在型観光を促進し、もって地域活性化に資することを目的とした団体となっています。
 本協議会は、宗谷観光連盟、公益社団法人北海道観光振興機構、北海道が事務局となり、関係団体、観光団体、交通事業者等で構成されています。

 

PR動画について

この度、PR用動画を作成しました。コンセプト及び動画は下記のとおりとなっています。
 

【オールシーズン編(ロング/ショート)】

→「きた北海道」として新たなブランドの立ち上げに相応しい、海外の人に向けて「きた北海道」はどこにあるのか。そこに行くとどんな風景があるのか。どんなことが楽しめるのか。それを見れば「きた北海道」の魅力がわかる内容となっております。
 

【ロードムービー編】

→「きた北海道」はエリアが広く、最北の地を目指すルートが特徴ですので、長距離移動そのものを旅の魅力として紹介する動画となっております。ルートの魅力は季節によって変化するため、今回は冬季に特化した旅人目線となっており、俯瞰するだけでは伝えきれない旅の“リアル”な魅力を伝える内容となっています。

 

※日本語の他、英語、中国語(簡体字/繁体字)、韓国語、タイ語、ロシア語があります。

 

☆動画は⇒こちらからご覧ください(You tubeページへリンク)

お問い合わせ先

建設産業部観光交流課
稚内市中央3丁目13番15号
観光戦略グループ 23-6468(直通) 連携推進グループ 23-6272(直通)

メールでのお問い合わせはこちら

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