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歴史探訪コース

 
JR稚内駅

(距離:約2km  時間(車):約7分)

稚内公園
戦前・戦後の激動期における稚内の歴史を物語る「氷雪の門」、「九人の乙女の碑」、「南極観測樺太犬訓練記念碑」などが建ち並び、南極探検ゆかりの地にもなっています。
開基百年記念塔・北方記念館
1階と2階部分には稚内市や樺太などの郷土資料や、間宮林蔵の足跡をたどる展示、アイヌ民族に関する資料などが展示されています。また、展望台もあり、海抜240mから望む360度大パノラマは稚内を一望できます。

(距離:約4km  時間(車):約10分)

旧瀬戸邸(国の登録有形文化財)
旧瀬戸邸は、稚内が底曳(そこびき)漁業の前線基地として活気に満ち溢れていた昭和20年代に、沖合底曳漁業の親方「瀬戸常蔵氏」の邸宅として建てられました。

(距離:約1km  時間(車):約3分)

稚内市樺太記念館
稚内市では、稚内・宗谷の歴史資料とともに、樺太関係の資料を収集し、平成29年(2017)に一般社団法人全国樺太連盟より2,000点に及び樺太関係資料の寄贈を受け、平成30年(2018)5月、稚内副港市場内(2階)に「稚内市樺太記念館」がオープンとなりました。

(距離:約23km  時間(車):約30分)

宗谷公園
稚内発祥の地には、開拓の歴史を物語る様々な史跡、文化財が残されています。稚内(宗谷)は日本で初めて武士階級がコーヒーを飲んだ地域ともいわれ、ユニークなコーヒー豆型の記念碑「津軽藩兵詰合記念碑」もあります。

(距離:約4.5km  時間(車):約6分)

間宮林蔵渡樺出港の地
海辺に建つ2つの石碑が、宗谷岬の立像とともに、間宮林蔵の功績を今に伝えます。

(距離:約3km  時間(車):約3分)

宗谷岬・日本最北端の地の碑
北緯45度31分22秒。日本最北の風を感じてください。また、天候によって約43km先にはサハリンの島影を望むことができます。

(距離:約3km  時間(車):約3分)

宗谷岬公園
祈りの塔」、「戦没者慰霊碑」、「平和の碑」、「子育て平和の鐘」、「世界平和の鐘」などが公園に立ち並ぶ慰霊と祈りのモニュメントは、最北のマチ故の歴史のドラマを今日に伝えています。

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