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質問通告書 及び 代表・一般質問映像配信

 質問通告書とは

 質問通告書は、本会議で発言しようとする議員(委員会では委員)が、あらかじめ議長に対して質問する項目を明らかにする文書のことを言います。

 会議では、誰でも自由に発言できるのではなく、発言するために議会に関する条例や規則で発言のための通告書(質問通告書や討論の通告など)を提出しなければ発言ができないと規定されています。ただし、議事進行に関する発言や、一身上の弁明、その他緊急を要する場合などは、通告書を提出しなくても議長の許可を得てから発言することができます。

 一般的に質問通告書が必要なものとして稚内市議会では、本会議で市政全般について個々の議員が質問する「一般質問」(各定例会)と会派の代表が質問する「代表質問」(3月定例会)があります。

 従来は、議員がたくさんの質問を一括で行い、市長がそれらを一括で答弁する、「一括方式」で代表・一般質問を行っておりましたが、平成26年6月定例会より、再質問以降の「一問一答方式」を導入しました。「一問一答方式」とは、一つの質問と一つの答弁をかわるがわる行うことで、今何が問題となっているかを傍聴者に明確にすることができるというメリットがあります。

 一般質問後、用意ができ次第、各議員の質問を録画したムービーを公開いたします。再生ボタンをクリックしていただければ、再生ページ(YouTube)に移動しますのでご利用ください。
 

平成31年3月定例会代表・一般質問通告一覧(発言順)

3月7日(木)【代表質問】

 

◎市民クラブ 吉田大輔 議員


1.4年間の人口減少対策について

 (1)この4年間の取り組みの成果と捉え方

 (2)空き家を利用した企業誘致の現状


2.水道事業のコンセッション方式について

 (1)水道事業の今後とコンセッション方式導入についての考え方


3.出入国管理及び難民認定法の改正について

 (1)外国人労働者の受け入れ態勢への取り組み


4.みどり公園整備事業について

 (1)競技人口拡大、大会誘致の取り組みに対する現状と今日までの総括             

◎日本共産党 佐藤由加里 議員


1.くらし・福祉・子育てに対する市長の基本姿勢について

(1)消費税増税

(2)生活保護制度に対する認識

(3)国民健康保険税に対する考え方

(4)介護保険料の抑制

(5)保育の無償化

(6)学童保育所のあり方

3月8日(金)【一般質問】

 

◎自由クラブ 伊藤正志 議員
 

1.地方創生への取り組みについて

(1)人口減少との関連性

(2)若者層の定住と人口動態の考え方
 

2.災害対策の現状と今後について
 

3.教育環境の充実について

(1)放課後学力グングン塾の成果とあり方

(2)子どもの貧困の現状と対策
 

4.ふるさと納税について

(1)寄附額の向上と活用策

◎日本共産党 中尾利一 議員


1.子育て支援について

(1)児童虐待を防ぐ取り組みと事件の教訓化

(2)一時保護体制の確立

(3)スクールソーシャルワーカーの増員と待遇改善
 

2.スマートフォンなどの学校への持ち込みについて

(1)本市のスマートフォン持ち込みに関する方針と現状

(2)文部科学省の小中学校スマートフォン持ち込み禁止緩和方針への見解

(3)家庭やPTAでの取り組み
 

3.福祉灯油事業の継続について

 

質問通告履歴


・平成31年3月定例会(代表・一般質問通告書PDF 119KB)
・平成30年12月定例会(一般質問通告書PDF 157KB)
・平成30年9月定例会(一般質問通告書PDF     67KB)
・平成30年6月定例会(一般質問通告書PDF 108KB)
・平成30年3月定例会(代表質問通告書 PDF 183KB)

お問い合わせ先

議会事務局庶務課
稚内市中央3丁目13番15号
議会グループ 23-6489(直通)

メールでのお問い合わせはこちら

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